初回相談
まずは案件の中身と、対象になるシステムを教えてください。担っていただく役割や期間、契約の形態も、この最初のやり取りで一通り整理します。
東京都千代田区 / SES・Webシステム開発・既存システム改修
基本の流れ
着手してから認識がずれると、あとで手戻りになります。担当の範囲や連絡の取り方といった実務の土台は、早いうちに確認しておきます。 その場で決めきれない事柄も、論点だけは整理して次に持ち越します。
まずは案件の中身と、対象になるシステムを教えてください。担っていただく役割や期間、契約の形態も、この最初のやり取りで一通り整理します。
担当いただく範囲や、いまの開発環境と体制をすり合わせます。判断の材料が足りないところは、この段階で埋めておきます。
進め方は一つではありません。技術者が入る形(SES)のこともあれば、案件ごとの開発や既存システムの改修になることもあります。どれがご状況に合うか、一緒に見極めます。
期間や作業場所、稼働条件を詰めます。連絡の取り方や進捗の見せ方も、ここで決めておきます。
取り決めた内容どおりに業務を始めます。あとは現場の進み方に合わせて動きます。
始まってからも、追加の対応や改善の相談はいつでも受け付けています。
各段階のゴール
相談の中身と急ぎ具合、関わる方の顔ぶれをつかみます。そのうえで、次に何を用意していただくかをお伝えします。
担当範囲や開始時期、契約条件、連絡の取り方を固めます。ここまで揃えば着手できる、という状態にします。
初日からつまずかないよう、環境や共有資料、連絡先を用意します。困ったときに誰へ聞けばいいかも、先に決めておきます。
進行中に決めること
お問い合わせ
技術者の参画でも、Webシステムの新規開発や既存システムの改修でも、まずはご相談ください。